メスイキ体験談

メスイキとは?メスイキのやり方を習得するまでの体験談

メスイキとはドライオーガズムの一種で、射精を伴わない絶頂の事をいいます。

 

男性なのに女性と同じように何度も連続でイクことが出来ますし、快感の度合いも普通の射精とは比較にならないほど高いものとなります。

 

こう説明されると「どれだけ気持ちいいんだろう・・」と興味を持つ方も多いでしょう。

 

何を隠そう私もその一人でした。

 

ホリエモンのニュースを見て、興味を持った人も多いかもしれません。

 

今回は、私が実際にメスイキ出来るようになるまでのやり方を語っていこうと思います。

 

色々注意点がありますので、是非最後までキチンと読んで理解してもらいたいです。

 

 

メスイキとは?詳しく解説

まず、メスイキについて詳しく解説していきます。

 

まず、男性のオーガズムには射精を伴った(ウエットオーガズム)と射精を伴わない(ドライオーガズム)があります。

 

普通の男性は射精しないとオーガズムになりませんが、一部の男性は射精しなくてもオーガズムを感じられます。

 

まるで女性のように(メス)何度も絶頂を迎える(イキ)でメスイキと呼んでいます。

 

女性が性的に興奮する時に分泌されるホルモンにオキシトシンと言うものがあります。

 

この物質により、女性の子宮と膣が収縮し続け、その刺激で男性のペニスを刺激、結果的に射精へと導き精子を受け止める。と言った生物的反応があるのです。

 

女性が興奮して性的に感じれば感じるほど男性のペニスも気持ちよくなるという、本当に良く出来たシステムですね。

 

実はこのオキシトシンというホルモンは、男性も乳首や前立腺などを刺激されると分泌されます。

 

ですから、このホルモンをうまく引き出す方法を覚える事によって、女性と同じようにドライオーガズムを感じる事が出来るわけです。

 

よく、女性のオーガズムは男性の射精時に感じる快感の数十倍と聞きます。

 

もちろん射精も相当気持ち良いわけで、あれの数十倍とはどんな快感なのでしょう。

 

実際セックスの時に、女性が感じ過ぎて失神したり、全身を痙攣させたりする姿を見ると、男性とは比較にならない快感なのだという事は理解できます。

 

ここからは、私がメスイキ成功するまでにやったことを、語っていこうと思います。

 

メスイキの快感は想像以上でした。

 

 

メスイキするために私がやったこと

 

メスイキに興味を持った私はネット上の情報をかき集めて勉強しました。

 

メスイキは簡単と言う人も居れば、ほとんどの人は失敗するという人も居て、正確な情報は分かりませんでした。

 

とりあえず、私が始めたことはアナルオナニーからです。

 

用意した物はコンドームとローションです。

 

まだ、異物をアナルに入れるのは怖かったので、指を使いましたが、爪が危険と聞いたので、コンドームを指にはめました。

 

もちろん、爪は深爪にしておきます。

 

お風呂場などを使って、ローションを付けた指をアナルに入れて、竿の方に向かってトントンとリズムカルに押します。

 

もちろん、最初は全く気持ちよくありません。

 

なので、同時に逆の手にもローションを付けて、ペニスをオナニーします。

 

これを毎日ある程度の時間を使って、繰り返しました。

 

最初は、「完全なる違和感」だったアナルですが、一週間くらいすると「モゾモゾする変な感じ」に変わっていきました。

 

ちなみに、普通にペニスをしごいているので、最後は射精します。

 

アナルは全く関係なくです(笑)

 

 

アナルオナニーを半月すると変化が

 

毎日アナルオナニーを続けていると2週間過ぎたあたりから変化が出てきます。

 

ペニスをしごく前から、アナルに指を入れる時点で勃起するようになりました。

 

とはいっても、物理的にアナルが気持ち良かったわけではありません。

 

きっと、アナルに入れてからペニスをしごいていたので条件反射的なものもあったと思います。

 

ただし、初期の頃にあった違和感は全くなくなり、肛門の締まりもゆるくなりました。

 

力を抜いてスルッと受け入れられる感じです。

 

それまで人差し指でいじっていましたが、中指に変えました。

 

すると、自分ではよく分かっていませんでしたが、今考えると前立腺に届くようになったのでしょう。

 

ムズムズというかくすぐったいような変な感覚が強くなっていきます。

 

あれ、もしかしたアナルも気持ちよくなってきた?

 

そう思い始めたのはこの頃からです。

 

 

メスイキに最も大切な事はイメージ力だと知った

 

アナルオナニーにも慣れてきて、少しだけ気持ち良いような感じにはなってきましたが、どう考えてもこれが、絶頂を迎えるとは思えませんでした。

 

そんな時に、「メスイキするにはメスにならないと無理だよ」という文章を発見。

 

試しに、自分がめちゃめちゃ可愛い女の子で、Hないたずらでアナルに指を入れられる状況を想像しながらやってみました。

 

すると不思議な事に、同じことをやっているのに明らかに感じ方が違ったのです。

 

私はゲイでも女装癖も無いので、抵抗があったのは事実ですが、どちらかと言えばMなので、犯される想像は割と簡単でした。

 

そこからは、ペニスを同時にオナニーするのをいったん止めて、指でアナルをトントンしながら、Hな妄想を長時間することにしていきます。

 

風呂場だと想像しにくいので、下にタオルを敷いてベッドでやることにしました。

 

ベッドの上で強引に足を開かれてアナルに指を入れられてしまう美女が自分

 

こんな想像をしながら、アナルをいじっていくと、明らかに毎日興奮と快感が増していくのを感じます。

 

指で前立腺を押すリズムも色々変えてみました。

 

最初はゆっくり、徐々に早くしていくのが良い感じです。

 

Hな想像もやればやるほどリアルになっていきます。

 

芸能人の可愛い子が犯される系の想像もしましたが、それだとどうしても自分がやられている感じにならず、ペニスの方が感じてしまうので私には合いませんでした。

 

そうやって、あえて射精せずにアナルだけのオナニーをしてきます。

 

途中気付くのですが、射精しないで性欲が増すと、余計にアナルでも感じやすくなりました。

 

 

ついにメスイキ初体験その気持ち良さにびっくり

 

アナルオナニーを始めて一ヶ月ちょっと過ぎたころです。

 

毎日快感は増していましたし、この先にもっと凄い何かがあると言った確信がありました。

 

想像力も増していきましたが、色々なグッズも用意しました。

 

私は一人暮らしだったので、通販で女性用の下着(パンツだけ)とスカートなどを購入。

 

それをはいて、膝までパンティーをおろされた状態でアナルオナニーをします。

 

基本的に目を閉じて行いますが、薄目を開けた時に(全部開けるとさめる)自分の膝に引っかかっている女性物のパンティーで余計に興奮できました。

 

この日自分が想像していたのは

 

ある国のプリンセスだった自分が、敵国によって囚われの身に、今まで誰にも裸を見せたことがない高貴な身でありながら、辱めを受けている

 

こんなことをイメージしながら、自分のアナルを辱めていきました。

 

死んだ方がましな格好をさせられているのになんで感じてしまうの・・・

 

などと思いながら、前立腺を細かく叩いていきます。

 

すると、気持ち良さがどんどん高まっていき・・・

 

あっっ・・・ と思った時には初めてのドライオーガズムを成功したのです。

 

射精とは全く違う、イクときと同じくらいの気持ち良さがずっと続きます。

 

ボーとしてしまうような、確実に初めての快感でした。

 

この時点でも、人生で最高の快感でしたが、ドライオーガズムの本当の凄さはこれからだったのです。

 

 

メスイキの本当の凄さを知ってしまった

初めてメスイキした私は、恐らく1分くらいぼーっとしていたと思います。

 

射精の場合は、出る瞬間だけ気持ち良くてすぐに所謂「賢者タイム」がやってきますが、メスイキの場合賢者タイムは存在しません。

 

1分ほどすると、私のアナルに入れたままの指はまた動き始めます。

 

プリンセスはついにアナルでイカされてしまったのです。

 

そして、責めはまだ止まりません・・・

 

射精とメスイキの一番の違いは、気持ち良さの大きさではありません。

 

快感をエンドレスで繰り返せることなのです。

 

しかも、一度イッテしまうと、その後はすぐに絶頂を迎えます。

 

想像してみてください。

 

射精時の気持ち良さが続いたままで、何度でもすぐにイケるとしたら、あなたはどうしますか?

 

私はその日、3時間近く快感の海をさまよってしまいました。

 

これが私もメスイキデビューです。

 

 

メスイキには凄すぎるがゆえにリスクもあることを理解しよう

ここまで読んで、「メスイキ」そんなに気持ちいなら俺も体験したいと思うのは自然でしょう。

 

ですが、メスイキにはリスクもあります。

 

それは、気持ちが良すぎて「依存的」になってしまう事です。

 

射精オナニーでさえ、疲れているのに毎日やってしまう・・と悩んでいる人も居るでしょうが、メスイキになると快感が比較になりません。

 

そうなると、一日中「メスイキしたい」と考えるようになってしまう人も居ます。

 

また、メスイキは快感がエンドレスなので、普通のオナニーのように手軽に済ませられません。

 

基本的に2時間から長い人だと4時間近くオナニーに使ってしまいます。

 

終わった後は当然ぐったりしますし、休日はメスイキだけの生活になってしまうかもしれません。

 

薬物と違ってメスイキ自体に害はありませんが、依存症になるリスクは覚悟しましょう。

 

快感が強すぎるゆえの問題点、もう一つは、「女性とのセックス」が物足りなくなってしまう事です。

 

もちろん私はノーマルなので、女性とのセックスは好きですし視覚的に興奮します。

 

ですが、肉体的快感はメスイキを知っているので満足できません。

 

別物と思ってセックス自体はしていますが、セックスに興味が無くなってしまう人も居るかもしれません。

 

最後のリスクは、本当に「メス」になってしまう事です。

 

実際にメスイキを体験した人の中にはそのまま「男の娘」になってしまう人も居ますし、男性のペニスをアナルに入れたいと思うようになる人も居るそうです。(▶エロい男の娘と出会いそしてアナルセックスした体験談)

 

自分の指では満足できなくなって、エネマグラや、バイブなどでアナルを拡張しまくってしまう人も居ます。

 

とりあえず私は大丈夫ですが、オナニー際には「女の子」になっているわけですし、後々どうなるのかは自分でも分からないです。

 

 

乳首でメスイキできる人も居るようだが・・

 

メスイキの方法として最もポピュラーなのは前立腺を刺激する事ですが、人によっては乳首の刺激でメスイキできる人も居ます。

 

同じように乳首を毎日刺激してトレーニングするのですが、難易度は圧倒的に上がると思います。

 

ただし、メスイキするのに必要なのは、刺激より想像力だと思っているので、そういった意味ではどこでも手軽にメスイキの練習が出来ます。

 

アナルに指を入れながら、乳首をいじったり、ペニスを同時にいじったりして、刺激に敏感になるように練習するといいと思います。

 

すべてに当てはまりますが、常にオナニーは「想像力」も同時に働かせてください。

 

ただの刺激だけではメスイキには到達できません。

 

もちろん、一度到達した人は別ですが。

 

 

メスイキの体験談 まとめ

私がメスイキできるようになった方法ややり方を出来るだけ簡単に書いてみました。

 

色々な方法があるとは思いますが、私の方法は割と簡単で誰でも出来るのでメスイキにチャレンジしてみたい方は試してみてください。

 

まずは自分がメス(女の子)に想像力でなり切れるかどうかが最も重要です。

 

そこが上手くなれば、ゴール(メスイキ)は近いと思います。

 

ただし、最高の快感がゆえに「知らなければ良かった」となりかねませんので自己責任でお願いします。

 

私はもう、あの快感を知ってしまったので、もとの射精オナニーには戻れません。

 

実は私には彼女が居ます。

 

射精は彼女とのセックスの時だけです。

 

自分でやるオナニーはドライオーガズムだけとなります。

 

もちろん、こんなメスイキしていることは彼女には話していません。

 

話したところで理解してもらえないでしょう。

 

メスイキし過ぎて、女装癖やバイセクシャルになってしまうかもしれませんが、この快感の代償だと考えれば受け入れるしかありませんね。

 

 

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